届いたさくらんぼと夫の小遣い

山形県天童市から届きました。

佐藤錦

「真っ赤な宝石箱や~」と彦摩呂風。

大粒というわけではなく、それほど立派なものではありませんが、

夫が注文してくれました。

ふるさと納税ではなく、夫の気まぐれで(笑)

夫はちょくちょくこういうものを頼みます。

自分のお小遣いで。

良い夫、なのでしょうか?

本人の趣味のパソコン関連のグッズ(←中身はブラックボックス)とチョコレートや果物の宅配便が多くて、在宅で受け取るわたしはヤマトや佐川や郵便局さんとすっかりおなじみ。

自分の趣味のものに文句はないし、食べ物はありがたく家族でいただくのですが、ちょっと無駄遣いが多いよね~と妻は思っています。

その分小遣いを減らして家計に組み込みたいと思うこともある。

それって普通の感覚ですよね。

夫にとって、無駄遣い自体がストレス解消になっているみたい。

それで文句を言う方がおかしいのかも。

ストレス発散しながら働いて(=稼いで)いるわけだもの。

・・・うーん、

妻の稼いだ分は夫は知らない。

だけど夫の稼いだ分はどこまでも管理したいと思っている妻。

女の傲慢?

でも捨てきれない正直な気持ち!

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