重曹で簡単焦げ取り

オーブントースタの底板を抜くと

汚いです。(下に画像アリ)

見えるところは拭くけれど、見えないところは・・・

ありがちですね。

こんなところまでピカピカにしている人って掃除フェチかって。

基準を高くすると自分を追い込んで辛くなる

ほらこんな本も売れている

↓  ↓  ↓

と、言い訳を書いた後に、楽家事宣言(笑)

重曹+水でポロリと落ちる

その気になったときに、「汚れ落ちを楽しむ」くらいの気持ちでやる派です。
だから落ちないと「楽しくない」から困ります!
 そこで重曹登場(最近はあさイチ効果でセキスも人気)

賢い掃除をする気分を上げてくれる魔法の粉(笑)

まずざっと台所洗剤で洗って、パンくずや埃、油膜などを落としまず←ここ大事
重曹掃除1

重曹を万遍なく振りかけて霧吹きで水を撒く

30分おいた後、5分間たわしでこすって流して、これくらい ↓
重曹掃除3

その後スプーンのヘラと竹串でこすってこの状態 ↓
重曹掃除4

もうひと踏ん張りすれば、焦げの全部を取れそうだけど、飽きたのでここでお終い。

重曹+水でカチカチだった焦げがふやけてきます。
そこを固いたわしでこするとポロンと落ちたりして楽しい。

ついつい竹串を持ち出して、隅をホジホジするとボロボロ取れたりして(笑)

達成感を楽しみます。
で、これくらいでいいかなってところで止める。

言い訳がましいけれど、高いハードルを自ら課す気はない。

いい加減で終わるのも大切だと思う

ピカピカにするのも、
汚れが溜らないようにその都度洗うのも、
はたまた汚れるのがイヤだから使わないのも、
人それぞれ。

人と比べないのが一番ですな。

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