お義父さん 食べ方が汚いです!

新年一回目は実家への帰省の愚痴を書きました。。

今回は義実家の愚痴になります。

タイトル通り

義父の食べ方がキタナイので、義実家での食事が苦痛だという話。

義父は80歳をゆうに超え、常に老人臭が漂う (言っちゃった!)

中年過ぎの加齢臭も嫌だけど、お爺さんの老人臭は受ける方もキツイ、ですよね。

さらにキツイのは、あの年代の男性にありがちの食べるときにたてる音。

くちゃくちゃ、ズーズー、ときどき混じるカタカタは入れ歯がずれる音?

みかん一つ食べるだけでも、横で身が細る思いです。

食欲減退

正月の料理も食べた気がしない・・・

嫁の身で、注意も苦情も言えません。

だから帰ってから、夫を再教育。

幸い夫の食べ方は、そんなにひどいわけではないけれど、

「年寄りになって嫌われないように、キレイに食べなさい!」

横で娘も深く深くうなずいていた。

娘も今はおじいちゃんを疎ましく思っているよう・・

そうよ、将来孫に嫌われないように、柔軟性のある若いうちから、周りが注意しておくことが大切だと思うわ!

わたしの育った家ではお互い、いろいろ言い合った。

対して夫の家では、子どもが親に意見するということがなく、当初「偉いな~」なんて思っていた。

しかし、「今」を知る世代(=子ども)が今どきの常識やマナーを伝えていかないと、年取った親が持て余されちゃうと思います!

黙って受け入れてばかりでは、本人は気づきませんから!

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