ジム通いで気持ちもハッピー 気分を上げるプロがいます

ダンスレッスン

週2,3回のジム通い。

贅沢かなと思いながらも続いています。

なるだけ長く続けたい

理由は「楽しい」から!

気分を上げるのが プロのインストラクター

ジムで組まれたレッスンプログラム

それぞれのインストラクターの個性が反映される時間です。

インストラクターさんはどの方も「気持ちを上げる」プロばかり。

もちろん全てのインストラクターが、とびきり明るいというタイプばかりではありません。

でも、そこはプロ。

その人なりに、レッスンを盛り上げ、次回もまた来ようかという気分にさせてこそ。

無理くり明るいのはイヤ、

エアロビの作ったような明るさがイヤ、

そんな先入観が私にはありましたが、入ってしまえば、まるで大丈夫でした。

どのレッスンもその時間内は閉じた空間で、空気を共有できるもの(笑)

“無理くり”も“作ったような”も、実際にはそうないものだと、今は思います。

少なくとも、無理強いは、まずないですから(笑)

たぶん、そこそこ会員が集まっているジムなら、人を引き付けるプロのインストラクターが在籍されていると思います。

独りで完結できる時間

友達と誘い合わせるわけでもなく、一人で行って一人で入会

ずっと一人で通ってきました。

長年通って顔見知りはいても、その人達と会うために通っている気はありません。

会いたいのはインストラクターさんたち。

別に個人的にお友達になりたいなんて思いません。

むしろ、そのレッスン内の時間だけ。

そんな方の作り上げるレッスンは、気分転換にもってこい。

日常を忘れて、身体を動かすって「いいなっ」って思います。

見ているだけで刺激になる

インストラクターやスタッフだけでなく、全体にポジティブな雰囲気なのがジム。

特に筋トレマシーンやランニングマシーン周辺

黙々と取り組んでいる方たちは、見るだけで刺激になります。

自分ももう少しだけ、頑張ってみようかなっていう。

筋肉ムキムキ、汗だくだく、なんて人はそうそういないので、

普通に

締まった身体は、こんなふうに作るんだなというお手本多し。

もっとも、わたしは筋トレマニアは好きじゃない。

好きなのは

ダンスのインストラクターさんのきれいに引き締まった背中。

女性です。

うっとり(笑)

自分のたるんだ背中を少しでも・・・せめて維持・・・これ以上は・・・な気持ちです(笑)

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