スキンケア 美容費は月1万円!

多いのか少ないのか?
肌のための投資は月1万円を目安にしています。
マイナス10歳肌を目指すには少なすぎとも思うし、稼ぎも無い50女としては、贅沢にすぎるとも思う・・・

しょせん家計の予算組なんてなし崩し(笑)入ってくる金額から割り出されていくものではあるけれど・・・

高齢出産の代償?!という言い訳

かけようと思えばいくらでもかけられる化粧品代。

実際、20代30代の自らの収入が多かった頃は、天井知らず!ランコムとかエスティローダとかが好きで、フルラインで使っていました。

今思えば、若いのにもったいない!に尽きます(笑)

40代は転居のため仕事を辞め、自分の収入が激減。

高齢出産ゆえ、40代といえど子どもが小さく通販か、ドラッグストアで適当に購入していました。
それでも、その時代は資生堂のホワイティアで、化粧水、乳液などを購入。

マッサージクリームやHAKUのような美白美容液もたびたび投入していました。

つまり、ごく平均的な(?)ミドルラインのお手入れをしていたと思います。(ミドルラインとは、40代としての平均というわけではなく、化粧品会社の価格帯用語として)

高齢出産というのは私にとっての美肌を目指すモチベーションのひとつとなっています。周りのママたちから浮かないため!

36歳での出産だったため、娘の同級生ママよりは7~8歳くらい年上という計算。

くだらないとも思えるでしょうが、やっぱり一人だけ歳とって見えるのもねえ(笑)

どちらにしても若い肌でいたいじゃない!と開き直り。

50代に突入した今も目立った皺はありません。
わたしの母も歳のわりには皺は少ないので、遺伝でしょう。
骨格的に皺ができにくいというメリットがあったようです(その代わり扁平という、顔の偏差値には問題あり?)。

コスパは重視

現在気になるのは、ずばりタルミ!

たるみ改善と将来に向けてなるだけ若い肌でいられるために日々努力。の割に、お肌のためにかけるのは月1万円。

この記事の最初に戻りますが、1万円は多いか少ないか?
答えはでないけれど、この中で最大限の成果を求めたいという挑戦をこのブログに綴っていきたいと思います!

最初に明かせば、現在のわたしはいわゆるミドルラインの化粧品は使いません!だってコスパに合わないから

と言っても、1万円ではハイラインで揃えるのは無理です。

選ぶ基準のために、皮膚科医の書いた本や化粧品会社のトライアルキット、またテレビの情報番組などなど関連情報のチェックはしています。いろいろ知ると、選択の基準も出来てきますから、そんなことも記事に。

そして、現在は化粧品よりレーザーなどの美容医療のほうにお金をかけたいと思っています。これもコスパを考えてのこと。

もちろん何が正しいのかは人それぞれ。年齢的素質的におおいに違ってくると思います。

そのなかでの私の選択。当然、成果は貪欲に!

現在のところまあまあの成果をあげていると自負しております!

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