ユニクロを断捨離するならこちらへ!

季節の変わり目、クローゼットの入れ替え第一弾

来年は着ないだろうというものを仕分けました。娘と自分の二人分。

右の列はユニクロの店舗に持っていく分

↓  ↓  ↓

ユニクロのリユース

難民支援に役立ちます

今さら言うまでもないですが、大人気のユニクロ

50代夫婦と高校生の三人家族の我が家でも、ユニクロ率結構高め。

必要があるときはまずユニクロ

ちらしを見て実物チェックにユニクロ

街で時間つぶしにふらりユニクロってなかんじ

安さ種類の豊富さいろいろあれど、私にとっては、ユニクロの良さの第一は、要らなくなると引き取ってくれることです。

それはこんな会社の姿勢で、リユースを進めているから

↓  ↓  ↓

ユニクロの運営会社ファーストリテイリンググループは、服を生産し、販売するだけではなく、ご使用後の服をお預かりし、リユース・リサイクルすることを通じて、服の価値を最後までむだなく活かすことも重要な責務と考えています。」(HPよりコピペ)

そして、集めた服は10年前から、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)と協力して、難民支援に役立てられています ↓

ファーストリテイリングのHPの難民支援」のページ

難民については社会はブロガーちきんさんがわかりやすく解説→「Chikirinの日記」
こちらのページにのっている目次で、最初から読まれると面白いですよ。

要らなくなった衣類は、子どものものなら、着てくれそうな年下の子をもつ友人に。

娘も私の友達の子どもからのお下がりで育ったようなもの。

子供服は天下の周りモノ!



大人服については、我が家で着古したものなんて、とても人様にもらってもらえるものではありません。基本は自治体の回収に出してきました。

今住んでいるところは、ビニル袋に入れて、指定の日にごみ集積場に出すだけの手軽さ。

でも、一部はファイバーリサイクルに回されるのでしょうが、今一つ役立っている感じがもてない・・・

それに対してユニクロの服だったら、きっと役立ててもらえると思えます。

ユニクロではしっかりと仕組みができていて、そのメッセージが見える化されている!

自分が着なくなった服を処分するのにも、気持ちが楽になります。

ユニクロ店舗には必ず、リサイクルボックスが置いてあります。場所がわからなかったら、店員さんに聞いてみてください。

きっと「ありがとうございます!」って笑顔で受け取ってくれますよ。

罪悪感を感じながら、燃えるごみに出すよりずっといい。

というわけで、いろいろあるけど、やっぱりわたしはユニクロが好き。

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