香害 少数派って辛いね

昨日の「トイレットペーパーの匂いがきつすぎる」・・・をもう少し

安売りだから買ってみた大手メーカーのトイレットペーパー 店頭でよく見るパッケージだし、ネットで検索してみても売れ筋らしい

というより、一番売れている?

人気商品ということは、わたしにはきつすぎて無理っと思えたこの匂いも、ふつうに受け入れられているということ
むしろ良い匂いとして付加価値となっている?

となると、わたしは少数派ということになってしまう・・・

今回の件で気になって、ネット検索しただけでも、「香料」は思った以上に成分としても、使われ方にしても危険を含む問題のように思えます が、調べ始めた内容をそのままコピペのように書く気はないので、それについては意見らしいものを持てたときに書いてみたいと思います

最初は無視される?少数派の声

今回のトイレットペーパー事件(わたしには事件だわ!)で、人気商品を受け入れない少数派になってしまった大変さのようなものを少しだけですが感じました

いろいろな社会問題、最初の被害者はごく少数から始まる 少しずつ危険を指摘したり、被害を訴える声があがってきたとき、多数派はまずは「過敏」と無視するのではないでしょうか? ひどければ「クレーマー?」なんて異端視どころか、悪者扱いすることもあるのはないでしょうか?

わたしだって、多数派としてそんなふうに感じることもありますから・・・

なんか少数派って辛いな 被害者なのにたたかれるみたいな・・・

せめて、何か不具合を訴える他人には、頭っから「そんなことないよ~」なんて言わないでおこう と思います

今日のところはごくごく簡単に、感想だけで終わらせていただきます

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